INTERVIEW

MY MISSION

「チーズケーキ専門店」の
概念を超える
チーズケーキ作り

パティシエ
G. S.
所属:プーゾチーズケーキセラー 沖縄知花店

入社のキッカケ

合同面接があると聞き、面接サイトをチェック

知人からイオンモール沖縄ライカムの合同面接があると聞き、面接サイトをチェック。
すぐに目に入ったのが、「PUZO」。
新しく、勢いのある企業で、これからの自分の成長につながると直感。
翌日、開店早々に、「PUZO」小禄ラボ店に足を運び、お店と店員さんの雰囲気を確認。
その1時間後には、採用応募の電話を掛けました。

仕事内容を一言でいうと

新商品開発、菓子製造技術指導

忘れられない仕事

1年に1度しかお届けできない
とてもとても重要な商品

初めて、クリスマスケーキの新商品開発を担当したこと。
「PUZO」にとって、クリスマスは最も大切なイベントのひとつ。
毎年、たくさんのお客様が、「PUZO」のクリスマスケーキを楽しみに待ってくださっています。
1年に1度しかお届けできない、とてもとても重要な商品。
そんな大役を、私のような若手に任せてもらえた喜び、そしてプレッシャー。
クリスマスケーキ予約ポスターに、自分の考えたケーキ達が、ずらっと並んでいる姿を見た時は、本当に感動しました。

私のやりたいコト

可能性は無限大
チャレンジした事のない素材を使った
新商品づくり

「PUZO」は、チーズケーキ専門店です。
ただ、一口に、チーズケーキと言っても、その世界は非常に奥深いです。
実際、「PUZO」は、ベイクドチーズケーキだけではなく、チーズを使った、焼き菓子や半生菓子、ムースやプリン、クリスマスにはショートケーキなど、様々な商品を、日々、生み出しています。
某有名パティシエの講習会に参加した際、
「最近は、専門店が増えた。その専門のお菓子だけが作れて、他のものが作れないのは、パティシエにとっては、とても残念なことだ」という言葉がありました。
専門店でも、「PUZO」の可能性は無限大だと、私は思っています。
パティシエとしての基本技術指導はもちろん、自分自身もまだチャレンジした事のない素材や、新しい商品作りに積極的に挑んでいきたいです。



メッセージ

真面目に、ひたむきに
お菓子作りを楽しめる

「PUZO」のコンセプトは、「旨いチーズケーキを極める。ただ、それを目指す」。
その意味は、「シンプルを極めること」だと、私は、思っています。
お菓子作りにおいて、奇をてらったものや複雑過ぎる構成は、味にまとまりが無くなり、ぼやけて、大抵良いものが出来ません。
一方、シンプルなものは、それ故に誤魔化しが効かず、仕込みのやり方を少し変えるだけで、それがダイレクトに味にのしかかってきます。シンプルであればあるほど、お菓子に対しての向き合う真面目さ、ひた向きさが、商品に反映されると私は感じています。
「真面目に、ひたむきにお菓子作りを楽しめる」
沖縄のお菓子業界に、1人でも多く、そんなパティシエ達が増えればよいなと思っています。



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